
DONATIONS立教新座へのご支援(ご寄付)
立教新座中学校・高等学校では、教育・研究活動の充実、学生生活の向上のために皆様のご芳志を有効に活用しております。どうぞ本校の取り組みをご理解いただき、募金活動にご賛同賜りたく、よろしくお願い申し上げます。
教育研究事業振興資金
学習条件や教育環境の整備、維持、発展のために保護者の皆さまにお願いしている寄付金です。「教育研究事業振興資金」へのご協力のお願いの趣旨をご理解いただき、寄付金にご協力賜りますようお願い申し上げます。
「教育研究事業振興資金」へのご協力のお願い
2026年度「教育研究事業振興資金」へのご協力のお願い
立教学院は、1874年に東京の築地に私塾として創立して以来、「キリスト教に基づく人間教育」を建学の精神に掲げ、一貫して豊かな人間性を育む教育活動を展開して参りました。本校は、この建学の精神を踏まえ、学院の一貫連携教育の目標である「テーマを持って真理を探求する力」、「共に生きる力」の育成と、「Unity in Diversity(多様性の中の一致)」を基本姿勢として重視しております。
これらの理念の下、現在、本校では、新時代に相応しい教育を展開すべく、4年間の中期計画(2026年度〜2029年度)を策定し、諸課題に鋭意取り組んでおります。2026年度の具体的な事業計画は以下のとおりです。
こうした教育環境や学習条件の整備にあたり、本校では綿密な財政計画を策定し、徹底した経費の削減を講じておりますが、時代の変化に即した教育内容・教育環境へとさらなる発展を遂げるためには、関係者の皆様からのご支援を仰がねばならない状況にございます。
つきましては、お子様の教育環境向上のため、保護者の皆様には、下記により「2026年度教育研究事業振興資金」(寄付金)へのご協力を賜りたく、ここにお願い申し上げる次第です。本振興資金へのご協力は任意によるものではございますが、諸般の事情をご賢察賜り、何卒1口以上のご協力を賜りますようお願い申し上げます。
これらの理念の下、現在、本校では、新時代に相応しい教育を展開すべく、4年間の中期計画(2026年度〜2029年度)を策定し、諸課題に鋭意取り組んでおります。2026年度の具体的な事業計画は以下のとおりです。
こうした教育環境や学習条件の整備にあたり、本校では綿密な財政計画を策定し、徹底した経費の削減を講じておりますが、時代の変化に即した教育内容・教育環境へとさらなる発展を遂げるためには、関係者の皆様からのご支援を仰がねばならない状況にございます。
つきましては、お子様の教育環境向上のため、保護者の皆様には、下記により「2026年度教育研究事業振興資金」(寄付金)へのご協力を賜りたく、ここにお願い申し上げる次第です。本振興資金へのご協力は任意によるものではございますが、諸般の事情をご賢察賜り、何卒1口以上のご協力を賜りますようお願い申し上げます。
2026年度事業計画
1.豊かな人間性・シチズンシップ教育の推進、いじめ・ハラスメント防止対策の充実に向けた教育の推進、大学・企業・海外と連携した教育プログラムや留学制度の充実
2.継続的なICT支援員2名の配置による環境の充実、教務システム(BLEND)の仕様変更による教務の効率化、ICT教育の推進
3.中学校舎の全熱交換機刷新による快適で健康的な教室環境の維持、礼拝堂・チャペル会館の空調(GHP)の計画的な更新による省エネ化の推進
4.生活に関するアンケートの定期的な実施と面談週間の導入等による生徒に寄り添った教育の実践、学級懇談会や三者面談を通じた家庭との連携強化、セントポール会・同窓会・地域懇談会の定期開催による各種関係機関との連携・協力
2026年6月
学校法人 立教学院 理事長 福田 裕昭
立教新座中学校・高等学校 校 長 塩見 牧雄
2.継続的なICT支援員2名の配置による環境の充実、教務システム(BLEND)の仕様変更による教務の効率化、ICT教育の推進
3.中学校舎の全熱交換機刷新による快適で健康的な教室環境の維持、礼拝堂・チャペル会館の空調(GHP)の計画的な更新による省エネ化の推進
4.生活に関するアンケートの定期的な実施と面談週間の導入等による生徒に寄り添った教育の実践、学級懇談会や三者面談を通じた家庭との連携強化、セントポール会・同窓会・地域懇談会の定期開催による各種関係機関との連携・協力
2026年6月
学校法人 立教学院 理事長 福田 裕昭
立教新座中学校・高等学校 校 長 塩見 牧雄
募集概要
1.目 標 額 1億円
2.名 称 2026年度教育研究事業振興資金
3.金 額 1口10万円(一人1口以上、是非複数口のご協力をお願い申し上げます)
4.振込期間 2026年7月1日~2026年12月31日
※ この寄付金は、個人・法人とも税制上の優遇措置(寄付金控除)を受けることができます
詳しくは、立教学院ホームページ「立教へのご支援(ご寄付)」をご覧ください
2.名 称 2026年度教育研究事業振興資金
3.金 額 1口10万円(一人1口以上、是非複数口のご協力をお願い申し上げます)
4.振込期間 2026年7月1日~2026年12月31日
※ この寄付金は、個人・法人とも税制上の優遇措置(寄付金控除)を受けることができます
詳しくは、立教学院ホームページ「立教へのご支援(ご寄付)」をご覧ください
「教育研究事業振興資金」に関するお問い合わせ
〒352-8523
埼玉県新座市北野1-2-25
立教新座中学校・高等学校総務課
TEL 048-471-6653(直通)
受付時間
月曜日~金曜日 9:00~17:00
土曜日 9:00~13:00
※日曜日・祝日・長期休暇中の一部は業務を停止しています。
埼玉県新座市北野1-2-25
立教新座中学校・高等学校総務課
TEL 048-471-6653(直通)
受付時間
月曜日~金曜日 9:00~17:00
土曜日 9:00~13:00
※日曜日・祝日・長期休暇中の一部は業務を停止しています。
立教新座中学校・高等学校 使途指定寄付金
セントポール募金
2024年6月より新たに開始した「セントポール募金」で、使途を「立教新座中学校・高等学校のために」とご指定いただくことで、本校の教育環境整備等に活用させていただけます。
下記、概要をご覧いただき、ご協力賜りますようお願い申し上げます。
下記、概要をご覧いただき、ご協力賜りますようお願い申し上げます。
募金概要
1.目標額 5億円(毎年)
2.名称 セントポール募金
3.金額
【個人】個人:一口1万円(ご都合に応じ、金額にかかわらずありがたく頂戴いたします。1万円未満のご寄付については、芳名帳への掲載はお名前のみとさせていただきます。)
【法人】指定なし
【団体】指定なし ※立教会、OB・OG会など
4.募金期間 2025年4月1日~2026年3月31日(2026年度以降も継続予定)
5.ご寄付の方法(お申し込み・お払い込み方法)
(1)専用払込用紙でのお振込み
「セントポール募金」専用の振込用紙に必要事項をご記入の上、銀行または郵便局でお振込みください。
取扱銀行(三菱UFJ銀行西池袋支店、みずほ銀行池袋西口支店、三井住友銀行池袋支店、りそな銀行池袋支店)または郵便局(ゆうちょ銀行)をご利用になると振込手数料は無料です。取扱銀行の支店も同様です。
<ご請求先>
立教学院募金室
TEL.03-3985-2207
E-mail.bokin@grp.rikkyo.ne.jp
(2)インターネット募金
セントポール募金では、利便性向上の一環として、インターネットによるご寄付も受け付けております。
振込方法は、クレジットカード、コンビニ、銀行ATM、ネットバンキング、PayPayの5種類です。
2.名称 セントポール募金
3.金額
【個人】個人:一口1万円(ご都合に応じ、金額にかかわらずありがたく頂戴いたします。1万円未満のご寄付については、芳名帳への掲載はお名前のみとさせていただきます。)
【法人】指定なし
【団体】指定なし ※立教会、OB・OG会など
4.募金期間 2025年4月1日~2026年3月31日(2026年度以降も継続予定)
5.ご寄付の方法(お申し込み・お払い込み方法)
(1)専用払込用紙でのお振込み
「セントポール募金」専用の振込用紙に必要事項をご記入の上、銀行または郵便局でお振込みください。
取扱銀行(三菱UFJ銀行西池袋支店、みずほ銀行池袋西口支店、三井住友銀行池袋支店、りそな銀行池袋支店)または郵便局(ゆうちょ銀行)をご利用になると振込手数料は無料です。取扱銀行の支店も同様です。
<ご請求先>
立教学院募金室
TEL.03-3985-2207
E-mail.bokin@grp.rikkyo.ne.jp
(2)インターネット募金
セントポール募金では、利便性向上の一環として、インターネットによるご寄付も受け付けております。
振込方法は、クレジットカード、コンビニ、銀行ATM、ネットバンキング、PayPayの5種類です。
6.ご寄付の指定先
「③立教新座中学校・高等学校」とご指定ください。
留学制度の充実や施設設備の向上など、短期・中期事業計画に沿って、学習条件や教育環境の整備、維持、発展のために活用いたします。
※ご指定がない場合は、①学校法人立教学院となり、本校の事業には使用されませんのでご注意ください。
「③立教新座中学校・高等学校」とご指定ください。
留学制度の充実や施設設備の向上など、短期・中期事業計画に沿って、学習条件や教育環境の整備、維持、発展のために活用いたします。
※ご指定がない場合は、①学校法人立教学院となり、本校の事業には使用されませんのでご注意ください。
税制上の優遇措置(寄付金控除)
学校法人へのご寄付については、個人および法人ともに、税制上の優遇措置(寄付金控除)を受けることができます。
詳しくは、立教学院Webサイト「立教へのご支援(ご寄付)」税制上の優遇措置(寄付金控除)の項目をご覧ください。
詳しくは、立教学院Webサイト「立教へのご支援(ご寄付)」税制上の優遇措置(寄付金控除)の項目をご覧ください。
寄付を財源とした学内設備整備~「緊急奨学支援」(新型コロナウイルス感染拡大対策等)の活用~
学校法人立教学院では、新型コロナウイルス感染症拡大を受けて、2020年に学院創立150周年記念募金の使途指定寄付として「緊急奨学支援」(新型コロナウイルス感染拡大対策等)を創設し、ご支援を頂きました。この場をお借りして厚く御礼申し上げます。
立教新座中学校・高等学校での活用について報告致します。
立教新座中学校・高等学校での活用について報告致します。
2022年度
オンライン授業整備拡充とコロナ禍における空調換気設備の更新の利用
・映像配信用機器整備と授業用屋外WIFI設備設置 18,218,200円(本館教室機器の更新と新規導入)
・本館4階HR教室ロスナイ設置 14,608,330円
計32,826,530円
・本館4階HR教室ロスナイ設置 14,608,330円
計32,826,530円
2021年度
オンライン授業整備の利用(学内及びオンライン双方行える設備の拡充)
・授業教室等の無線LAN設置等整備「wi-fiAP 機器購入」 13,090,000円
・映像配信用機器整備 14,440,000円(本館選択教室機器の更新と新規導入)
計27,530,000円
・映像配信用機器整備 14,440,000円(本館選択教室機器の更新と新規導入)
計27,530,000円
2020年度
コロナ禍における初期対応の利用
・オンライン授業による各家庭への教材等郵送費 2,200,000円
・映像配信用機器整備 500,000円(ライブ配信機器の購入)
・授業教室の無線LAN設置等整備費 7,800,000円(教員室アクセスポイント設置)
・中学ホームルーム教室のプロジェクター導入 7,200,000円
計17,700,000円
・映像配信用機器整備 500,000円(ライブ配信機器の購入)
・授業教室の無線LAN設置等整備費 7,800,000円(教員室アクセスポイント設置)
・中学ホームルーム教室のプロジェクター導入 7,200,000円
計17,700,000円
税制上の優遇措置(寄付金控除)
学校法人立教学院へのご寄付は、特定公益増進法人に対する寄付金として、個人・法人とも税制上の優遇措置を受けることができます。
詳しくは、立教学院Webサイト「立教へのご支援(ご寄付)」税制上の優遇措置(寄付金控除)の項目をご覧ください。
詳しくは、立教学院Webサイト「立教へのご支援(ご寄付)」税制上の優遇措置(寄付金控除)の項目をご覧ください。
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